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新城市・川売の梅の里

新城市にある梅の里に、娘に連れてってもらった。
家から高速道路を乗り継ぎ2時間くらいかかった。
入り口は7分咲きの感じだったが、山の上の方は満開だった。
急な坂道や、足場の悪い細い道は私には「過酷」といっていいくらい難儀なところだった。が、個人の梅畑に入らせてもらい見せていただき、「感謝!」の一言に尽きる。


梅の里2ブログ 





梅の里・ブログ 

2時間くらいいて、帰り道の道路際の木下さんの梅を見せてもらいに立ち寄った。
ここは足場もよくしだれ梅などもあり、すぐ近くの山の緑が梅の木っを一層引き立たせてきれいだった。



木下家2梅 


木下家梅



ここから車で10分くらいの所に川津桜が咲いている所があるので立ち寄った。
少しだけの桜並木だったが、散り始めていて残念だった。

川津桜
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農業センターのしだれ梅

  1月29日の東京ドームが終わってからすぐにインフルエンザにかかり、それから1月ほど体調不良が続いた。
あ~あ歳をとった!
3月5日「人間ドック」で3年前と同じで数字で、素晴らしい健康状態といわれた。
しかし、実際には体のメンテナンスをしっかりしているけど結構しんどくて足腰などは70歳と言われている。

農業センターのしだれ梅が満開というので、娘と双子の孫と久しぶりに出かけた。
昨年は駐車場が満車で3時過ぎにしか入る事が出来なかったが、今年は10時半に入る事が出来た。
お日様が当たる方角が違うと、写真も昨年とは違って見える。
私のいつもの行動で、一眼レフを持ったオッチャンが撮っているとそのそばでアングル等参考にさせてもらい、場所が空いたらすぐに撮ってみる。

2014しだれ梅ブログ用  




ブログ





ブログ2




東京国際キルトフェステバル・出店

「東京国際キルトフェステバル」の準備に明日早朝に家を出るというのに、まだバタバタ準備をしている。
切羽詰まらないと発想がわかない悪い性分!
発想がわくだけましかも・・・・

在庫の整理をしたので、「私のお宝」も値段付けをした。
今年は大好評の帯のバックを沢山用意し、売り場のレイアウトもバックを中心にしてみた。
昨年とまた違ったお値打ち商品を用意しましたのでご来店ください。

NO  E-3
東京ドーム 

東京ドーム2

秋の有松山車まつり

「秋の有松山車まつり」は日本男子ここにありといった感じの男まつり!
朝からあいにくの曇り空で、何とか夜まで降らなかったが30度の夏日で暑い暑い。
午前中はバック作りをして1時半頃有松天神宮近くの会場に歩いて行った。


山車まつり2 



山車まつり3 



猩猩 
               猩々

愛知県は何億円もする山車の保有率は7割というから、お宝日本一保有県!
夕方6時半から山車は提灯を付けて、西から東の絞り会館方向に移動するので私は夕食えを済ませて7時頃に絞り会館に行った。
大勢の人で歩くのも大変なのに、アングルを考え人を避けての撮影は大変だった!


山車1



山車まつり
               3台揃い組

絞り会館の前で3台が揃い、100メートル先の交差点まで移動して各町内の代表が儀式にのっとった挨拶を交わし山車庫に入る。この時帰りのおはやしは 三味線弾きが降り、フエを替えさみしい高い音のおはやしに変わると言う。
この日撮った写真をハガキにしたので、友達に出そうと思う。



水森かおりコンサートに行った

忘れてしまうくらい前に枚売り券を買い、昨日夫と一緒に「水森かおりコンサート」に日本特殊陶業市民会館に行った。
S席16列目の真ん中を、予約できたのでよく見えた。
気の合わない夫だが、歌手の好みは私と同じで「きれいな高い声で、歌が上手」な、石川さゆり、田川寿美、由紀さおり、が好き。

年配のお客さんで4階まで満員だった。
庶民派のイメージどうり、ファンサービスに全力投球され、握手をするのに1階席の後ろまでぐる~と回って往復した。
私も握手をしてもらえたが、じーと顔見ての手を握ってもらい感激した!
トークも楽しくて、7年間売れない時の苦労がここで活きているのだと思った。

熱田のカラオケ教室で彼女のデビュー曲「おしろい花」を習ったが、パッとしない曲だった。
すっかり「水森かおり」を忘れて「東尋坊」を聞いた時、すぐ気に入って買ったがうまく歌えなかった。
そして「鳥取砂丘」は名曲で大好きな曲だったが、仕事が忙しくて歌など唄っている暇などなくなり7年間カラオケはやらなかった。
ようやく4年前から先生に付かず「一人カラオケ」をはじめ「水森かおり歌謡紀行」を買って聞くようになった。
「鳥取砂丘」は音域が広くて聞くだけの曲だったが、2年前同級生が「プロの歌い方」のテクニックを教えてくれたので2年かかってその技を身に付け、ようやくこの歌がうまく唄るようになった。

70歳を超えて暇になった時、「水森かおり歌謡紀行」に歌われている土地を何年もかけて旅行するのは目標!
もちろん「東京オリンピック」に行けるようトレーニング中!

「水森かおり歌謡紀行」のコンサートは一宮があるので是非お勧めします。


水森かおりチラシ




プロフィール

ぱわふるマミー

Author:ぱわふるマミー
みんなに笑顔と元気を振りまき、不幸も幸福に変えてしまうパワーが自慢です。

仕事の古布を使った手芸や、これまで起こった(珍)事件など、忘れっぽい自分のための備忘録として色々と綴っていきます。

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