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付知峡・苗木城跡

旅行ブログを1月かかって書いていたが、お盆休みも結構忙しく遊んでいた。
お盆は交代で子供たちがでやって来て、定年退職後は引きこもり夫は、世話に大張り切りで元気いっぱい!
16日に次男と孫と2人が泊まり、翌朝8時に家を出て付知峡に遊びに行った。
テレビで付知峡のお店「はざま」のイワナ料理を紹介されていたので食べに行く事にした。

10時頃着いたので駐車場はすいていた。足元の悪い山道を降りて小さな吊り橋を渡るとお店があった。
年配の人にはこの道は無理かもしれない。


付知 
                       吊り橋の下の滝

はざま料理 
                                イワナ定食(そば、味噌汁付き)
                       

10じ半頃から息子がお店の前に並んでくれていたので、11時から食事ができたが30人くらい並んでいた。
ネットで割引券を印刷して持っていくと、2100円が100円引きにな1日限定30食限り。
12時に帰る途中、曲がりくねった細い山道で多くの車にすれ違ったが、今日はイワナ定食は終わって食べられないヨ ~
ここから車で5分くらいの「倉屋温泉」入浴料大人600円に立ち寄ったが、休息所が広くてよかった。

高校の時遠足で来た、苗木城跡に寄って行くにした。
あの時の印象は「しょぼい! 」
しかし、苗木出身の友達が苗木城跡の写真ハガキの景色が素晴らしいかったので見て行ってみたくなった。




苗木城跡
               


苗木城跡2
                 恵那山・木曽川
        

メチャメチャ暑い中、大変な思いをして登って来たがこの景色を見たら疲れも吹っ飛んだ。
友達にメールを入れると「トマトが沢山取れたので持っていく?」
という事でスーパーで待ち合わせ、沢山のトマトと、かぼちゃ家でとれたはちみつ、をもらった。
あ~友達とはなんといいもんだろう!

孫いわく
「今日はいろんなところに行って、まるでツァーに行ったみたいだったね」

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コペンハーゲン

早朝コペンハーゲンに着いた。
ここからは、東京のツァーとは別行動なり港にワゴン車と一緒に日本人ガイドさんが迎えに来てくれた。
ツァー初日に下見に行った繁華街に行き、自由行動となったのでデパートの地下のスーパーに行ってお土産をみた。
チョコレート、ワイン、クッキーどれも高い!
日本でいえば、銀座のデパートで買い物をしているようなものだから仕方がないのかも。しかも消費税は26%と聞き空港で買う事にした。

ここに来る途中、車から広場でバザールが見えたので行ってみたがあまりいい物はなく、なぜか日本の「見ざる聞かざる言わざる」の木の置物や中国の置物などもありアンティークというよりガラクタ市に見えてしまった。
それでもせっかくデンマーク来たので、毛糸の帽子を3.5ユーロで自分用に買った。
北欧の感じでしっかり編んであり、手間もかかっていた。
帰る途中どこかに交代に行く衛兵さんに出会った。


衛兵


市内のレストランで昼食をした後、午後2時頃ホテルに着いたが、デザインの国デンマークにふさわしい凝った形になっていて見る位置で感じが違った。
太陽の光をふんだんに取り入れる窓や、自家発電用の風車等いたるところに未来型となっている。


ホテル2
                       正面(2階と13階の通路)
                  

  ホテル         
                    裏側


ホテル3 
                     横側


 
ホテル5
                  2階通路


翌朝、出発の11時まで時間があったのでホテル内を見て回っていると2階の通路でドイツの子供4人が遊んでいたので折り紙を渡して「洋服」の折り方を教えあげた。
紙飛行機も好評だった。
男の子3人と5歳の女の子で5年生くらいの男の子は、「私は英語ができません」と最初に行ったのには驚いた。
年長の男の子が、最後に握手を求めてきたのにも感心した。
彼らは将来、ドイツのリーダーになるのだろうなと思った。

合計20時間に及ぶフライトでようやくセントレアに着いた。
やれやれ・・・・・

バルト海クルーズ・最終航海日

バルト海クルーズ最後の日、コペンハーゲンに向けて終日クルージング。
船内ではダンス教室、アートクラフトショーなどのイベントが盛りだくさん。
私は、エーゲ海クルージングの時に参加したアートクラフトショーに名古屋から参加の人と2人で出かけた。
前回と同じで、厚紙を使ってふた付きの箱を作る講座だった。

私は2色の厚紙を使いチャチャチャ~と作っていると、東京からの同じツァーの4人が来たので少し教えてあげた。
スタッフ4人も参加者たちもイタリア語で話すので、全くわからないからだ。

カービングで隣だったイタリア人が、私を見つけるとニコニコして私の隣に座った。
この70過ぎであろう女性は相変わらずイタリア語で話しかけてくるが、とりあえず不器用そうな彼女に教えてあげた。
すると、座りきれない為にほかで作っている女性が後ろから聞くので教えてあげると、また他の人が聞きに来る。
なんだか私が先生になったみたいで、イタリアのスタッフに悪いような気がして
「先生はあちらです。」
と行っても次々にやってくる。
隣のイタリア人は一応完成したが、きれいにできあがらかった!
直してあげたいけどお昼になり、夫がおなかをすかして待っているに違いない。
不満顔で少しふくれっ面になっていたので、私の箱をあげる遠慮していたが最後は嬉しそうに持ってた。
もう一人の人が気になったので声をかけると、きれいに完成していたが時間がないらしくふたは作らないという。
彼女はドイツ人で、東京、京都、軽井沢に息子と一緒に行った事があるという。
住所を書いた紙を私にくれたので、私は名刺をあげた。
英語が話せないけど、身振り手振りと「ハート」で何とかなるものだ。

スタッフが、「私に午後3時からの講座に来てほしい」と英語で私たちに話しかけてきた。
とりあえず3時に行く事にした。

午後は折り紙教室だった。
日本から初心者用の折り紙の本と、折り紙を用意していったのスタッフの人にプレゼントした。
すると、これをコピーして教材に配ると事に。
参加者はコピーした紙を見てネコ、イヌ、ブタ、カエル、チューリップと簡単な物を次々に作っていく。
私はとうとう先生になってしまった。
子供たちには、紙飛行機を作って飛ばして見せた。

カエルを作った時イタリア人が「グァグァ」というので、私は「カエルの歌」を唄った。
カエルの歌が聞こえてくるよ・・・・・・グァグァグァグァ、ゲロゲロゲロゲロ、グァグァグァ
大うけした!
こうして私の折り紙外交は幕を閉じた。
スタッフからお礼にと、帽子、下敷き、ストラップ等等頂き、嬉しかった!
夜のドレスコードは、2回目のホーマルだったのでしばらくは着ないであろうドレス写真を部屋で撮った。
夜9時半まで明るい白夜ももうこれっきりかな。

バルト海夕日


バルト海クルーズ・ロシア(ペテルゴーフ)

 昼食をした後、バスで1時間のペテルボレツにあるピョートル大帝が建設した「夏の宮殿」に行った。
バスを降りて、15分くらい歩くとキラキラ輝く宮殿が目に入った。
ベルサイユ宮殿をモデルに作られたといわれるように、こちら側より正面から見るととてつもなく大きい。
時間の関係で中に入る事は出来なかったが、花嫁さんを見る事が出来た。

夏の宮殿1

夏の宮殿2 

23歳くらいまでに結婚しないと「おばさん」と呼ばれるとあって若い花嫁さんが多いが、離婚率も56%と高い!
若いが故、といったところかもしれないが
アタシもそうでござんす!
参加者の服装の色はブルーが多かったのは、ロシアではラッキーカラ-となっているようだった。
建物にも「ロシアブルー」が多かったように思う。

夏の宮殿4

夏の宮殿3 
フィンランド湾にと続く


夏の宮殿ブログ5 
夏の宮殿(下から見たところ)


夏の宮殿6 
広大な庭
夏の宮殿には150の噴水と20の滝が電気を使わないで、出ているというからこれもすごい!
ただ150は昔の話で今は70と聞いたが、数えたわけでないから定かではない。
「水ずに濡れるのは縁起がいい」いう言い伝えがあり「いたずらの噴水」もあった。


バルト海クルーズ・サンクトペテルブルグ2

 世界中から集められた傑作を展示するエルミタージュ美術館。
1枚の絵を1分見たとして5年かかると言われるくらいの広さと絵画等を、たった2時間でほんの一部を見たがすごい!の一言に尽きる。
天井、床、壁の絵画、調度品、・・・・美人のスリ・・・もう人ごみに押されながら見るとこだらけ!


エルミタージュ美術館入口
エルミタージュ美術館入り口付近




ラファエル回廊
ラフェル回廊




バウリン(孔雀座)時計 
パウリン(孔雀座)時計
不定期的に孔雀が羽を広げる為、隣にビデオがあり大きく羽を広げた映像を見る事が出来た。

tennjyou.jpg 
天井の絵



モザイク 
床のモザイク(廊下全部に引きつめられている)


宮殿広場
宮殿広場


撮影OKなのは楽しいけど、人が多くてなかなかうまく撮れない。
本物を見る事の方が大切なので写真は少ない。
美術館の本を買ってみたが、ほんの一部しか見てないけど本もほんの一部しか載っていない。




バルト海クルーズ・サンクトペテルブルグ

海と運河のあるロシア第2の都市であるサンクトペテルブルグは、中世にタイムスリップしたかの如く古い建物が立ち並び、「世界で一番美しい」街とたたえられ、文学と芸術まちでもある
サンクトペテルブルグはピョートル大帝が要塞都市として、18世紀の初頭に作った比較的新しい街である。

ピョートル大帝
                  馬に乗ったピヨートル大帝         

 

イサク聖堂
イサク聖堂

イサク聖堂は1858年に建った世界で最大の教会建築のひとつ。
「地の上の救世主教会」は農奴解放令を発したアレクサンドル2世が暗殺され、父の死を惜しみアレクサンドル3世が建てた教会。
福音書の悲劇的テーマに基づきモザイク装飾で飾られたということだが、とても華やかで悲劇が想像できない。


血の上の教会
                  地の上の救世主教会


バルト海クルーズ・タリン

世界遺産はバスの乗り入れができない為に、細い路地をひたすら 歩く事が多く石畳なるもの歩きにくくして混雑を招いている。
このタリンも例外ではなく、石畳が丸い石ででこぼこしている為に両側のコンクリートの道を歩くので混雑する。
一度に3000人収容の船4隻から、12000人が一斉に乗客が降り観光するのだから狭い路地は人の川のようになる。
私にとってイヤホンガイドを聞くより、転ばないようにする事の方が大事!


タリン3



 
タリン6



ヴィル門 
ヴィル門


沢山の説明を聞きながら(全然覚えていない)ヴィル門まで降りてきて、自由行動となった。
添乗員さんから町の地図をもらい、「シルク」というすし屋に5人で行った。
把瑠都関の写ったカレンダーを2枚持って来たので、エストニアのガイドさんとこのお店にプレゼントした。
しかし、残念な事にお店の若いスタッフは把瑠都関を知らなかった!
それでも、スマートホンに入れたと言って嬉しそうに見せに来てくれた。後で壁にカレンダーを貼ると言っていた。
お寿司は見た目もきれい、お手頃価格でおいしかった。
お金持ちがけっこういるらしく、こぎれいなお店は満席だった。

タリン5 
高校生くらいの少年が運転する足こぎリヤカーのような乗り物で港までのり、ゲートをくぐると2人のきれいな御嬢さんが民族楽器を吹いていた。
これは夫が撮った写真。
私のカメラは転がった時に壊れてしまって、写せなくなってしまった!


バルト海クルーズ・タリン

早朝、エストニアの首都タリンに着いた。
エストニアは相撲の力士「把瑠都関」の出身地というくらいの知識しかなく、今回はドレス作りに忙しくて予習をしていなかった。
中世ハンザ都市の賑わいを残す街らしいが、船から見る景色も期待できそうでワクワクする。

タリン1




トーンペア城の要塞
トーンペア城の要塞



タリン2
 アレクサンドル・ネフスキー聖堂

街の頂上付近にロシア正教の教会、「アレクサンドル・ネフスキー聖堂」があり、中に入ると信者の人たちがメモ用紙に何かしら長々と書いていた。地元のお祈りをしている人たちや、観光客でごった返している。

外に出るとおばあちゃん3人が階段の下で箱を持って立っていた。
小銭があったので入れてあげた。
この人たちを取り締まる事もなく、まだのんびりとしたした情緒を感じる事ができる。
タリンの平均月収は10万円くらいとか。


タリン4 
 旧市庁舎広場

足場の悪い細い道を降りて行くと、旧市庁舎前に出た。
コーヒーテラスやバザールがあり買い物好きな私のテンションは上がったが、とりあえずガイドさんの説明を聞きながらどんどん歩いて行いて遠のいて行く。




バルト海っクルーズタリン

今日は、ストックホルムに着く予定だった。
船内に5か国語でアナウンスが流れ、すぐに添乗員さんから連絡が入った。
「海が荒れてストックホルム港に入港できないので、ほかの港に入ります。」
港に着く頃、部屋の下を見るとUボート2隻をクレーンで下ろしていたが、しばらくすると元に戻し始めた。
また、船内放送があり添乗員さんから連絡が
「入港を中止して、タリンに向け出港します」
ストックホルムは自由行動があったので、ゆっくり観光できると期待していただけにガッカリ!
なんだか損した気分!

ユーボート

私たちの乗ったムジカより少し小さい客船もUボートを下ろす作業をしたいるが、Uボートを全部下ろし乗客を乗せ港に運ぶまでに何時間かかるのだろう?
災害時を想像するとぞーとする!
避難訓練は5か国語でしたけど・・・・・日本語はなかった!

誰のせいでもないから仕方がない。
2日続きの航海日となった。

バルト海クルーズ・航海日

今日は1日航海日。
船内では、1日中いろいろなイベントが開催される。
10時からカービングのデモンストレーションがあるので、大洗濯を大急ぎで済ませて見に出かけた。

イベント




イベント2
  

4年前のアジアンクルージングで初めて見た時は、スイカがバラの花になり感激したが人の顔もなかなかのもの!
最後の写真撮影もすごい人だかりで、最後になった。
近くにいた70歳過ぎのイタリア人と仲良くなり、折り紙で作った鶴等をあげたら、たいそう喜ばれた。

夜の食事の服装はフォーマルの日だったの、アンティーク着物のリメイクドレスで出かけた。
夕食後、船長と一緒に写真撮影もできたが2年前に経験しているので1人で簡易撮影スタジオでお気に入りの洋服を写してもらった。
しかし後日見たら肝心のドレスは上着だけしか写っていなくて、大きな顔のおばあさんの写真が出来上がって来た。ショック!

スタッフ挨拶


シアターで毎日何かしらショーが上演されていてこの日は「007ロシアより愛をこめて」の上演前に、船長とスタッフの挨拶があった。 
007ロシアより・・・・は「シルク・ドゥ・ソレイユー」のようなショーとロシアの軍服姿でダンスをする構成で、題名が違うだけで2年前とほぼ同じ。
それでもレベルが高くて、見ごたえがありお見事!




 

バルト海クルーズ・ドイツ(リューベック)

乗船手続きを済ませ、2年前にエーゲ海クルーズの時に乗った同じムジカに乗船。
避難訓練の後、6時30分ドイツキールに向けて出航。
翌朝、東京からのツァー34人と合流してバスで1時間かけてハンザ同盟都市リューベックへ。

街全体が世界遺産となっているが、ガイドさんはサッサと早足で歩くので写真が撮れない。
イヤホンガイドはあるものの、沢山お話されても覚えきれないし・・・・・ついて行くだけで精一杯よ~


リューベックの街


街には7つの教会があるが、カメラに入りきらない。
さすがドイツ、ゴミがなくて町がきれい。
世界遺産を守るだけでは経済が成り立たないというところもあり、新しいビルも建っているが、国が世界遺産基金を設けて援助しているというからさすがにドイツ人は頭がいい!


リューベック


ホルステン門2
                         ホルステイン門


ホルステン門
                       ホルステイン門

旧市街地の出入り口だった重厚なホルステイン門。
上から楔が下がるようになっていた。

ここから細い坂道をあがって行くと、市庁舎と、聖母マリアに捧げられたマリエ教会がある。


市庁舎 
今も使われている市庁舎

マリエン教会
マリエン教会

船の昼食時間に合わせているかもしれないが、散歩しているかのようで楽しかない!
日曜日でトイレ休憩のお店しか開いてなくて、とってもつまんな~い!
日本人ガイドさんもサービス精神たりな~い。
不満が残るツァーだったー



バルト海クルーズ・コペンハーゲン2

6人の移動でスムーズに移動ができ、デンマーク王家の住まいであるアマリエンボー宮殿に衛兵交代の時間に合わせ10時に着いた。
広場を取り囲むように建物が立ち並び、日本の皇室とは違い身近な感じを受けた。



アマリエンボー宮殿
                     アマリエンボー宮殿


衛兵交代式 


衛兵交代式2

6か所の建物の前にに立っている衛兵が、一人づつ交代していく。
彼らは超エリート・・・・家柄がよく・・成績優秀・・・容姿端麗・・・
ため息の出るような、いい男揃いである事は間違いなかった!

時間があったので町の中心に戻り、帰りにもう一度お買い物で立ち寄るための下見を40分ほどした。
船の中で書くつもりの絵葉書と、コペンハーゲンの本を買った。

豪華客船ムジカの待つ港に向かう途中、アンデルセン童話の「人魚姫」の像を見学したが、観光客でいっぱい。
足場の悪い海岸に下りて写真を撮るのは無理だったので、夫が撮って来た。
 

人魚姫 

ロシア・バルト海クルーズ

癒しのバルト海5ヵ国周遊の11日間の旅

中部国際空港17時25分発タイ国際空港乗り継ぎコペンハーゲンに到着。
乗り継ぎ時間を合わせると20時間かかった!
朝コペンハーゲンに到着したが、 名古屋からは3組の夫婦が参加下だけだったのでワンボックスカーで移動となった。

               
コペンハーゲン

  ニューハウン
ニューハウン地区


あんでるせん  
アンエルセンとアンデルセンロード

市役所の隣にアンデルセンの銅像があり、隣を走っている道をアンデルセンロードという。
自転車専用道路もあり、人よりも自転車優先がルールとなっている。
道路の反対側にチボリ公園があり、ディズニーはこの公園を見て理想の公園と絶賛しディズニーランドを作ったと言われている。
また、市役所のすぐ近くはコペンハーゲン駅があり、駅前には沢山の自転車が駐輪していた!日本では考えられない光景。

チボリ公園
チボリ公園

プロフィール

ぱわふるマミー

Author:ぱわふるマミー
みんなに笑顔と元気を振りまき、不幸も幸福に変えてしまうパワーが自慢です。

仕事の古布を使った手芸や、これまで起こった(珍)事件など、忘れっぽい自分のための備忘録として色々と綴っていきます。

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